「利用者さんの成長がやりがいです」臨床心理士の山本さんにお話しを伺いました | ディーキャリア天王寺

ディーキャリア天王寺 インタビュー

ディーキャリア天王寺

 

こんにちは!大阪の就労支援事業所で5年間働いていたナカムラです。今回は大阪の就労移行支援事業所ランキング1位の『ディーキャリア』にインタビューをしてきました!

 

ディーキャリアは大阪の就労移行支援事業所ランキングでトップを獲得している、優秀な事業所です。

 

しかしながらwebだけの情報では、細かな部分までわからないところがあるかと思います。そこで今回は大阪の阿倍野にオフィスを構える「ディーキャリア天王寺」にインタビューをさせて頂きました。

 

この記事は以下のことなどについてインタビューした記事です。

 

  • ディーキャリア天王寺ににはどのようなスタッフが在籍しているか
  • 利用者はどのような問題を抱えているか
  • ディーキャリア天王寺の訓練方法
  • 利用者に対する職員の想い

 

現役スタッフにインタビューした貴重なインタビュー記事ですので、ぜひ最後までご覧ください。

ディーキャリア天王寺について

ディーキャリアは全国に50以上ある就労移行支援事業所です。今回はディーキャリア天王寺に特化した記事になっております。

ディーキャリア天王寺の概要

 

事業所名 ディーキャリア天王寺
所在地 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋3-10-1 あべのベルタ6F 6001-2号室
電話番号 06-6634-2526
FAX 06-6634-2527
URL https://gl-osaka.com/service/dcareer/
運営会社 ジーエル株式会社
運営会社所在地 東京都港区芝浦4-12-31 VORT芝浦 Water Front 6F

 

ディーキャリア天王寺の就労実績

 

就職者数 12人(2019)
就労定着率 83.3%(2019)

 

利用料金

 

生活保護・市町村民税非課税世帯 0円
市町村民税課税世帯 9,300円
それ以上の世帯 37,200円

 

臨床心理士でディーキャリア職員になって3年目の山本さんにインタビュー

 

—本日はよろしくお願いいたします。まず自己紹介や就労移行支援のお仕事を始めた経緯を教えてください。

 

ディーキャリア天王寺の職員に就職して3年目になる山本です。現在のサービス管理責任者になったのは1年前くらいになります。基本はライフスキルコースという自身の食害特性の理解や感情との向き合い方、ストレスの対処方法など生きるための自己理解を深くするコースでサポートしています。人手が必要そうなコースにも臨機応変にサポートしています。

 

前職は病院で臨床心理士の職員としてカウンセラーをしていました。病院でカウンセラーのお仕事をするうちに「人のキャリアに関わる仕事がしたい」と感じ、現在のディーキャリア天王寺に入社しました。

 

また、大学院時代や病院時代に発達障害の方へのカウンセリングをメインに勉強していたので、私の知識が使えるということでディーキャリア天王寺を就職先に決めました。

 

—職員は何か資格を持っている方が多いのですか?

 

福祉士の資格を保有している職員が多いですね。私のように臨床心理士の資格を持っている職員は学校や病院に就職することが多いので、福祉業界では珍しいかもしれません。

 

—福祉士の方たちは利用者さんのカウンセリングをすることがメインなのですか?

 

社会福祉士などは制度をお手伝いするようなことが多いので、面談して「この人に足りない制度は何なのか」ということを聞き出し、必要な制度を提案することをメインにしています。

 

利用者さんに対して「この福祉制度使いませんか?」というような提案をするのが社会福祉士や精神保健福祉士で、精神的なサポートをするのが臨床心理士ですかね。

 

利用者さんに対して臨機応変に担当が変わるようになっています。

 

—利用者さんからしたら臨床心理士などがいるととても安心しますね。

 

そうですね。

 

ただ、病院や学校で働いている臨床心理士や社会福祉士とはイメージが少し違うかもしれません。病院や学校で働いている方はとても優しいようなイメージがあると思いますが、ディーキャリアでは何でもするようなサポートはあえてしていません。

 

ディーキャリア天王寺では、周りの環境を変えることは難しいから、自分が変わって自分から過ごしやすい環境を作りましょう」という方針で利用者さんをサポートしています。

 

—なるほど。では就労移行支援員はアドバイスをするというよりもサポートするような感じですか?

 

そうですね。支援員から「これして、あれして」と指示することはあまりなくて、利用者さんがなりたい目標に対してこれからどうすれば良いかという部分を一緒に考えるような形をとっています。ゴールの筋道をサポートするようなイメージです。

 

利用者さんに「まず何をしたいのか」を聞いてからサポートを開始するようにしています。

就労移行支援の訓練の面談で苦手な部分を発見!指摘!改善!

ディーキャリア天王寺の山本さn

 

—利用者さんは具体的にどのような悩みを抱えている方が多いですか?

 

対人コミュニケーションに苦手意識をもっている方が多いですね。あとは朝起きるのが苦手という方などもいらっしゃいます。

 

サポート方法として、遅刻をしてしまう人には、出社時間が比較的遅めの企業を探したりします。また遅刻を無くして自分が入れる企業を増やしたいという方に対しては、どのようにしたら遅刻が無くなるか考え訓練するようにしています。

 

職員から見て「難しそうだな」と思っても本人にしたい意思があれば、本人がどのような壁にあたるか事前に考えて、その状況を作って訓練をします。

 

本人が本当にやりたいと思ったことに対して対策を練りながら訓練をします。そのようなところがディーキャリアの強みです。

 

ディーキャリア天王寺の授業

 

—他にも「ここがディーキャリアの強み!」というところがありますか?これが利用者さんのためになっているんじゃないかとか。

 

色々ありますが一番は先生という立場ではなく、職員という立場で利用者さんに接することだと思います。

 

利用者さんの中にはハイスペックな方が多く在籍していて、苦手な部分はあるけど他の部分はとても優秀という方が多くいらっしゃいます。

 

就労移行支援員は一部分では利用者さんよりも優秀でも、他の部分は劣っているというようなことも多いです。

 

むしろ教えてもらうというような姿勢で行っており、そのような姿勢でサポートに取り組んでいる就労移行支援員が多いこともディーキャリアの魅力のひとつです。

 

—利用者さんがハイスペックというのは、どのような点でですか?

 

例えば、「伝え方が下手なだけで考え方がしっかりしている」とか「考える機会を与えられずに今まで生きてきて、思考をしたら論理的なことを言える」という点がハイスペックに感じます。そのような部分を伸ばすことを大事にしています。

 

—能力を伸ばすというと、主に苦手な部分を伸ばすパターンと、得意な部分を伸ばすパターンの2つがあると思うのですが、ディーキャリア天王寺ではどちらを重要視していますか?

 

苦手なことの度合いによりますね。

 

得意なことがあるけど、マイナスが大きすぎて引きずってしまうというような方は苦手な部分をメインでサポートしていきます。

 

また、利用者さんが苦手な部分に生きづらさを感じているのであれば苦手な部分を伸ばしたり、本人が気にしない方の場合は苦手な部分を放置しておく場合もあります。

 

結論、その人によってサポートの仕方が変わるといった感じですね。

 

—そこまで大きくないような苦手な点というと、どういった点があげられますか?

 

言葉遣いが苦手とか、敬語が苦手、話がまとまってなくて会話が苦手などが多いです。

 

反対にマイナスが大きいものは、時間が守れないことなどですかね。

作業は遅いけど「急いで」と伝えれば急いでできるけど、気を抜くとマイペースが戻ってきてしまうような方には、「仕事が遅いことでイライラする人もいるんだよ」ということを伝えることをしています。

 

このような事象の場合は企業の方に先に伝えて「作業が遅い時は声をかけてあげてください」ということを伝えています。

 

ディーキャリア天王寺ではひとりひとりのことを観察して、その人に合ったものを提供できるようにしています。そしてそのような部分がスタッフのやりがいになっています。

あえての放任主義での訓練が利用者の成長に繋がる

ディーキャリア天王寺の山本さんにインタビュー

 

—ディーキャリア天王寺を利用した利用者さんからどのような声を頂きますか?

 

利用者さんは基本的に訓練の体験をしていただき、職員が様子などをしっかりと見たうえでサポートを始めることが多いので「ダメな部分を言って頂いて良かった」という声をよく頂きます。

 

今まで周りが気をつかって言えなかったことに利用者さんは直面するので、自分のプラスになることだと考えてくれる方が多いです。

 

また利用者さんに短所を指摘することもありますが、先ほどもお伝えしたとおり、その短所が大きくマイナスに働くものでなければあえて指摘しないようなこともあります。

 

—利用者さんの裁量に任せている部分が多いのですね。

 

そうですね。よほどなことでなければ、その状況を脱退するための方法を一緒に考えるだけで、その状況を職員が変えるというようなことはしないようにしています。

 

企業に勤めた際に誰かをずっとは頼れないので、訓練中は極力助けないようにしています。

 

そのような問題点を面談の際に話して「どのように打開していくか」ということを一緒に考えることが大事なんです。またその議題をグループ訓練のテーマとして上げて、みんなで解決していくようなこともしています。

 

—答えを教えてあげるのではなく、解き方を教えてあげるイメージですね。グループワークではどのようなことをしているのですか?

 

幅広くたくさんのことをやっていますね。例えば「ビジネスマナーについて考える」といった抽象的なテーマや「この人の困りごとをみんなで解決しましょう」といったグループワークもあるし、架空の設定で「無人島に行ったら何を持っていくか」というようなテーマもあります。

 

そのグループワーク中にきつい言い方になっていないか、周りを置いてけぼりにしていないかなどをみています。訓練には必ずグループワークが訓練内容に入っています。

 

ディーキャリア天王寺の授業中

 

—グループワークでは基本的にホワイトボードを使いながら進めるのですか?

 

ケースバイケースですね。口頭で討論をしてもらう時もあれば、ホワイトボードに書いてもらう時もあります。

 

ホワイトボードの時は決まったテンプレートがあるので、それに沿ったものを書いてもらうようにしています。

 

—利用者さんはもちろんですが、職員の方も楽しそうですね!

 

そうですね!本当に同じことがまったくない仕事なので、楽しめる人なら本当に楽しんで仕事をできると思います

 就労移行支援の利用者の希望に合わせて適切な就職先を斡旋

ディーキャリア天王寺でサポート中

 

—ディーキャリアには3ステップのコースがあると思うのですが、利用者さんは訓練を受けるために常にどこかのコースに所属しているのですか?

 

常にどこかのコースに所属していて、順を追って成長するようになっています。ライフコースから始まりライフができるようになると、ワークコースで仕事の練習をして職場である程度動けるようなスキルを身に付け、リクルートコースで就職活動をします。

 

—ワークコースではどのようなことをしますか?

 

パソコンスキルなどのレベル上げや課題を渡してその課題を計画的にやっていくようなことをしています。課題が間に合わなかったときにどのように報告をするのかなど、職場で起こりうることを全て体験するのがワークコースです。

 

—では職業によってやることが変わりますよね。

 

そうですね。接客をやりたい方はお客さん対応をしてもらったり、事務に就職したい人は電話対応の訓練をしたりします。

 

初めて利用される方は緊張されることも多いですが「これをすれば大丈夫ですよ」というマニュアルを渡すと苦手意識が徐々に無くなっていくんです。

 

利用者さんは苦手というよりもやらず嫌いな傾向にあるので、挑戦するきっかけを与えることが私たちスタッフの重要な職務のひとつだと考えています。

 

またワークコースの際に利用者さんの苦手な部分を職員が知り、そのことを先に就職先の企業さんに伝えておくこともあります。

 

—では利用者さんだけでなくて、企業さんとも密に相談して就職を決めることもあるんですね。

 

そうですね。

 

まず最初の面接の段階で企業側に利用者さんの苦手な部分を伝えておくので、採用後に苦手な部分を知ることが無いという状態にして、双方に問題が発生しないように対策をしています。

 

企業の方は就職希望者が苦手を抱えているということを分かっていながらも、人間性が良いということで採用されることが多いです。

 

—利用者さんはどのような苦手を抱えている方が多いですか?

 

自分の意思を上手く伝えるのが苦手な方が多いような気がします。聞くのはできるけど上手く話せないとか、聞いているけど相手の方から聞いていないように思われてしまう方もいます。

 

—ではグループワークなどで職員が見ているのは、コミュニケーションの部分がメインですか?

 

そうですね、基本的にはコミュニケーションの部分をメインに見ています。

 

グループワークではテーマの正解を欲しいというよりも、利用者さんたちがコミュニケーションを上手くできているかというところに視点を置いてサポートしています。

 

—職員が利用者さんのサポートをする際にどのような点に気を付けてサポートしていますか?

 

一番気を付けていることは、必要以上に過保護にならないということです。職員が良かれと思って過保護になりすぎると、そこで利用者さんの成長が止まると思っているので、本人の能力で解決させるようにしています。

企業の即戦力になるという向上心が成功に繋がる

インタビュー中

 

—どのような方にディーキャリアを利用して頂きたいですか?

 

「変わりたい」という意思を持っている人ですかね。ご自身が変わりたいと思う意思が強い人なら、少々無理なことでも一緒に頑張れるので成長度合いが違います

 

逆に現状の時点で良いと考えている人は、正直ディーキャリアでやっていくのは難しいかなと思います。

 

ディーキャリアの利用者さんには、変わり方がわからない人がよくいらっしゃいますね。そのような方には面談を通して具体化していき、サポートしていきます。 

 

—サポートする際にポリシーなどあるのですか?

 

本人が望んでいないことをしないということですね。面談で「何になりたいの?」「じゃあこれをしないとだね」という会話だけでどんどん進むので、利用者さんのおかげで良い感じにサポートできています。

 

そして、面談で決まった目標に対して利用者さんはステップアップしていきます。

 

—目標への期間的目標などありますか?

 

あります。毎月目標を決めていますし、就職時期なども3ヶ月に1回は「これでも良い?」と確認するための面談をしています。

 

特にワークコース・リクルートコースで就職に近い方は、担当の職員と毎週面談をしているような勢いです。

 

—担当の職員さんは毎回同じ人なのですか?

 

そんなことはありません。

 

色んな職員が目を配っています。見られているという意識が利用者さんにあると、利用者さんは本来の状態にならないので、職員は利用者さんのことを見ていないふりをしながらもしっかりと見ているようにしています。

 

—なるほど、たしかに見られている感が強いとやりづらいですしね。最後に、利用者さんにこのようになってもらいたいという理想像はありますか?

 

利用者の皆さんには常日頃から言っているのですが、ディーキャリアから卒業して本人が楽しく過ごすというのが一番です。

 

「私がいるから会社が上手く回っているんだ!」と堂々と言えるようになるくらい、自信をつけてもらいたいなと。

そのために、利用者さんが会社に貢献しているという感覚を持てるようサポートしていきます。

 

障がい者だからこれができないではなく、障がい者であろうが無かろうがこの人は能力があるから重宝したいと思ってもらえるような人になってもらいたいです。

 

—ありがとうございます!このような素敵な環境なら、優秀な利用者さんがたくさん出てくると思います。今後も応援しています!

ディーキャリア利用者の方にもお話を聞いてみました!

 

—本日はよろしくお願いいたします。まずは自己紹介をお願いできますか?

 

ディーキャリアのライフコースに通っている三上(仮)と申します。訓練で自分の苦手なことや大変なことにたくさん直面しますが、成長をとても感じており楽しい毎日を送っています。

 

—具体的に「大変だな」とか「成長したな」とかを感じるときはありますか?

 

大変だと思うことは瞬間瞬間でありますが、トータルで見たらとても楽しく過ごせています。

 

成長という部分でいうと仕事で必要なコミュニケーション能力に自信がついいて成長を感じました。人前で話したり、人前で発表したりスタッフの方を上司に見立てて報連相したりする訓練があるので成長できました。

 

前職はコミュニケーションが不得意で仕事を辞めてしまったので、大きな成果をディーキャリアの訓練で得ることが出来ました。

 

—元々仕事上でのコミュニケーションに苦手意識を持っていたのですか?

 

そうですね。どのような話し方をしたら良いのかとか上司とどのような付き合い方をしたら良いのかとかがわからなくて……

 

友達関係では全く問題が無いのですが、仕事となると対応の仕方がわからなくなり仕事が長続きしませんでした。

 

ディーキャリアにはコミュニケーション能力の訓練で通所を始めようと思ったので、その点は私自身とても力を入れている部分です。

 

—実際に通所してみて、コミュニケーションに対する苦手意識は軽減しましたか?

 

通所前に比べたらかなり改善したと思います。

まだ通いはじめて半年程度ですが、日々の中での成長を実感できておりとても有意義な時間を過ごせています。

 

—もし苦手な部分が解決しないときは、面談などいつでもできるような状態なのですか?

 

スタッフにいつでも話を聞ける状態にあります。

 

基本的には自分から「大変なので話を聞いて欲しい」ということをスタッフの方に伝えていただいた上で、相談の場を設けています。

 

そのような状態を作れているのが、ディーキャリアの良い点だと思います。ディーキャリアに入ってすぐの頃はスタッフの方が目を光らせ、利用者さんの苦手な部分や得意な部分について伝えることが多いです。

 

—ディーキャリアを卒業後はどのようなところで働きたいですか?

 

まだ特に決まっていません。今は苦手な報連相などの部分を鍛えている段階です。また自分の苦手な部分や嫌な部分を見つけている期間です。

 

それを元に苦手や得意を理解し、自分ができること中心に仕事探しをしていこうと思っています。なるべくできない仕事を避けるような業種選びをしたいです。

 

—ありがとうございます。目標設定をされていて素晴らしいことですね。最後に、就労移行支援を利用しようと考えている人たちにメッセージをお願いできますか?

 

私は今まで福祉のサービスを一度も使ったことが無く、周りは普通の人たちで頑張って来たのですが、自分の中で何か違うかなと思い就労移支援に通うことを決めました。

 

ディーキャリアでは周りに同じような人がいて、少しずつ変えていこうという人たちがたくさんいるのでモチベーションが上がりました。

 

また山本さんのような資格を持っているスタッフや、役所の福祉関係の人たちと話していて、助けてくれる人がいくらでもいるんだなと感じられるようになりました。

 

なので少しでも興味があったり、大変な部分が合ったら一度聞くだけでも話を聞きに言ってみることをオススメします。

 

—ありがとうございました!ご自身にあった就職先を見つけられることを心から願っております!

 

今回取材させていただいた、ディーキャリア天王寺についてより詳しく知りたい方は以下から問い合わせてみてください!

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